沿革

   <      
昭和63年11月公共関与による産業廃棄物処理施設整備方針決定(岩手県)
平成元年1月「処理施設整備関係市町村協議会」発足
平成2年6月候補地を江刺市に要請、発表(岩手県)
平成3年4月建設候補地を江刺市に決定(岩手県)
11月財団法人クリーンいわて事業団設立(11月11日)
11月~基本計画、環境影響調査等着手
平成4年8月都市計画決定
12月用地補償協定調印
平成5年1月「廃棄物処理センター」厚生大臣指定
5月用地取得
6月埋立処分場造成、防災調整池着工
12月焼却施設着工
平成6年3月水処理施設着工
10月周辺環境整備施設(屋内プール、屋内ゲートボール場)着工
平成7年7月環境保全協定締結
8月処理施設完成
9月産業廃棄物処分業許可取得
事業開始(9月14日、名称いわてクリーンセンターに決定)
平成8年4月事業団本拠地を江刺市に移転
11月視察者1万人達成
12月大手建設業者に対する利用促進説明会
平成9年4月 遠隔地割引開始
6月廃石膏ボード受入開始
平成10年8月 中国研修生受入
平成11年4月 評議員制度導入
6月 焼却炉24時間運転に切替
平成12年1月受入量10万トン達成
7月視察者2万人達成
平成13年3月ISO14001認証取得
平成14年8月 最終処分場埋立形状の変更計画策定
平成15年5月三陸南地震による法面崩落等被害の発生
9月 第Ⅱ期最終処分場環境影響評価方法書作成
12月 産廃税対応ソフト稼動
平成16年3月第Ⅱ期最終処分場基本計画策定
ISO14001更新①
10月経営改善計画策定
11月 第Ⅱ期最終処分場整備事業環境影響評価準備書の作成
平成17年1月 青森岩手県境不法投棄廃棄物の試験焼却実施
3月第Ⅱ期最終処分場土木施設実施設計
5月第Ⅱ期最終処分場整備事業環境影響評価書作成
7月開業10周年記念イベント開催
第1回希少植物観察会・施設公開開催
10月ビオトープ完成
平成18年5月産業廃棄物処理業者の格付け(中間・最終処分★★★3ツ星)
10月第Ⅱ期最終処分場整備事業土木本体工事に着手
平成19年1月第Ⅱ期最終処分場整備事業浸出水処理施設工事に着手
3月 ISO14001更新②
平成20年6月 産業廃棄物処理業者の格付け(中間・最終処分★★★3ツ星)
平成21年3月第Ⅱ期最終処分場整備事業土木本体工事及び浸出水処理施設工事完成
4月第Ⅱ期最終処分場整備事業竣工式(4/10)
第Ⅱ期最終処分場A区画供用開始
日本ビオトープ協会ビオトープ大賞(自然復元部門)受賞
9月 第Ⅰ期最終処分場覆土工事完了(埋立終了)
11月視察者3万人達成
平成22年3月ISO14001更新③
平成23年 3~4月東北地方太平洋沖地震及びその余震による焼却施設等被害の発生
6月東北地方太平洋沖地震・津波による災害廃棄物の受入開始
12月産業廃棄物処理業者の格付け(中間・最終処分★★★3ツ星)
平成24年3月地震による被害箇所の復旧完了
4月一般財団法人へ移行(名称:一般財団法人クリーンいわて事業団)
10月第Ⅱ期最終処分場B区画供用開始
平成25年3月ISO14001更新④
平成26年4月第Ⅱ期最終処分場C区画整備工事着手
6月産業廃棄物処理業者の格付け(中間・最終処分★★★3ツ星)
平成27年4月第Ⅱ期最終処分場C区画整備工事完成
5月(一社)岩手県産業廃棄物協会会長表彰(優良事業所)
9月八幡平市平舘(椛沢)地区最終処分場の運営主体に決定
平成28年1月いわて地球環境に優しい事業所(★★★★4ツ星)
3月 ISO14001自己適合宣言
焼却業務休止
6月 (公社)全国産業廃棄物連合会会長表彰(優良事業所)
平成29年1月 公共関与型産業廃棄物最終処分場環境影響評価方法書作成
3月公共関与型産業廃棄物最終処分場整備基本計画策定
6月日本ビオトープ協会維持活動功績賞受賞
8月第14回希少動植物観察会・施設公開開催

 事業団案内

PAGE TOP